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攻めは飛車角銀桂守りは金銀三枚

ITとアコースティックギター、そして日常のひとこま。

必死に座るデブに遭遇

よもや話
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今朝の電車の中での出来事。

 

隣に立ったデブのおっさんが妙にこちらにくっついて来る。

 

うっとうしい、本当にうっとうしい。

 

それでなくても「距離感の近い人」は苦手なんだが、

相手は「おっさん」&「デブ」。

この世の終わるが来るくらい不快。

(自分もおっさんなので、余計に気持ち悪い。)

 

くっついて来る理由は次の駅で判明。

 

私の前に座っている人がその駅で降りるのだ。

 

するとこのデブ、立とうとする人と私の間に無理やり

入り込んできて、必死に私をブロック。

いや、はっきり「殺気」を持って私を押しのける。

「なんじゃ、こいつ?」と思った時にはもう

座っている。

で、いきなり「寝たふり」。

 

なんでこんな必死なのかわからないが、そこまでして

座らなければならない理由が良く分からない。

 

だからそんなにブクブク太っているのか。

 

ちょっと腹が立ったので電車が揺れるふりをして、

足にキックを連発。

それでも押しのけたのが気になっているのか寝たふり。

仕方ないのであと2発キック。

でも起きないよ。

 

結局先に電車を降りたのでどこまで行ったのかわからないが、

明日も同じ電車の同じ場所に乗って見よう。

 

もし遭遇したらまた「キック」をお見舞いじゃ。(笑)

それか、押しのけられたタイミングで「ブチ切れて」見るか。

でも最近は「逆ギレ」されて刺されたりしたら怖いしね。

 

常識では計り知れない人が増えた。

怖いね。

 

 

 

デブ、死ね、臭い! を乗り越えて

デブ、死ね、臭い! を乗り越えて

 

 

 

おデブあるある

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