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攻めは飛車角銀桂守りは金銀三枚

ITとアコースティックギター、そして日常のひとこま。

年齢を重ねるごとに死の恐怖が大きくなっていきませんか?

よもや話
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こどものころから「いつかは自分が死ぬ」という

ことを考えて、言葉にはできない程の恐怖を

感じる瞬間がありました。

 

おそらく誰にでもあるのでしょう。

 

何かの話で「死の恐怖から逃れるために

『宗教』と言うものが生まれた。」という

を聞き「あぁ~そうなのか・・・」と

思ったことがあります。

 

でも父親などに言わせると

歳をとってくると「死の恐怖」は

少しずつ薄れてくるようです。

なんか「あきらめ」というか「達観した」

というのか、父親いわく「あんまり

怖くなくなる」らいしい。

 

でもいまは、私は年齢を

重ねるほど「死の恐怖」が増していきます。

 

50歳をあと数年で迎えようという今、

「あと仕事できるのも十数年」とか

「あと30年もしたらこの世にいないかも」

なんて思うと気が狂いそうになります。

 

父親のような歳になるともしかしたら

「達観」できるのかも知れないですが、

いまの自分には到底無理ですね。

もっともっと、精神修業が必要なのかも。

 

あぁ、なんか今日は何を書いているのか

よくわかりません。

ちょっと疲れているのかな・・・

早く寝るか・・・

って今からお風呂掃除です。 

兼業主夫が実践しているお風呂掃除&カビとり対策。年末大掃除バージョンもあるよ。 - 攻めは飛車角銀桂守りは金銀三枚

あぁ、寒い・・・。