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子供の頃苦手、でも大人になったら食べられるようになった食材10個

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子供の頃苦手、でも大人になったら食べられるようになった食材が以外と多いので挙げてみました。

 

1.ピーマン

焼き肉の時必ず母親から「食べなさい」と言われたが、絶対食べなかったもの。

大人になると普通に食べれるようになりました。

 

2.ニラ

ネギと間違えて食べた日にゃ1日後悔してました。

 

3.レバー

においより食感が嫌でした。

今は大好きです。

4.トマト

健康にいいし、無理して食べていると普通に食べれるようになりました。

 

5.キムチ

親父がよく食べてましたが、においが嫌でした。

いまは出されれば食べます。

 

6.ヨーグルト

イメージとしてね「牛乳が腐ったもの」みたいなのがあって苦手でした。

あくまでも私の子供の頃のイメージです。

 

7.しいたけ

味がいやでした。なんかあの何とも言えない味。

今は好きです。

 

8.大根(おでんに入っているやつ)

なぜでしょう。子供の頃は嫌いでした。

大人になるといい味です。

 

9.クリームシチュー

これは今でもあまり好きではありませんが、妻の「今日のご飯、これしか無いから」攻撃で少しは食べれるようになりました。

 

10.刺身&お寿司

これは生の魚がイヤだったので、必然的にお寿司もあまり好きではありませんでした。

お寿司で食べるのは「たまご」「ノリ巻き」「いなりずし」くらい。

 

おまけ

今でも絶対むりなもの・・・

それは「納豆」。だってどう嗅いでも「足のにおい」。

それ以外にない。

 

あくまでも個人見解です。

 

 

 

子どもの偏食・野菜嫌い―いつかはきっと食べられる

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