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攻めは飛車角銀桂守りは金銀三枚

ITとアコースティックギター、そして日常のひとこま。

子供のころに夢中になったアーケードゲーム5つ

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子供の頃、ちょうどアーケードゲームが流行りだし、お小遣いのすべてをそれに注ぎ込んでいまいした。

 

学校で禁止されたり、資金難などのさまざまな苦難を乗り越え友達と夢中になっったものです。

 

そんな懐かしいアーケードゲームを集めてみました。

画像はピッタリのものがないのですが、YouTubeなどを検索すると出てくるので興味のある方はそちらも検索してみてください。

 

1.インベーダーゲーム

スペースインベーダー エクストリーム

 なんか画像が違う。

でもこのインベーダーゲームは学校で「子供だけでやっちゃダメ」という禁止令がでており、父親の仕事場(大工だったので現場)について行き、朝と3時の休憩の時にさせてもらうのが楽しみでした。

近所のたこ焼き屋にもあり、こっそりやってたんですけどね。

弾を何発撃って待っていると高得点のUFOが飛んでくるとか、名古屋撃ちという荒業もありました。

(誰が発見したんでしょうね。噂によると「名古屋」で発見されたとか違うとか。)

 

2.ドンキーコング

ドンキーコング (S)

 主人公のマリオを操作して、ドンキーコングが転がしたり放り投げてくる樽・火の粉・おじゃま虫などの妨害を避けながら、ドンキーコングにさらわれた恋人のレディ(ポリーン)を助けるという、一画面固定アクションゲーム。

これもドンぴしゃな画像なし。

 

これは近所のたこ焼き屋で一番やったゲームかもしれません。

 

3.平安京エイリアン

プレイヤーは検非違使を操り、平安京に侵入したエイリアンを殲滅するという内容。穴を掘り、エイリアンを落とし、埋めるという単純なルール。

これも画像がないことが残念ですが、なんか穴掘る音がちょっと間抜けだったような気がします。

 

4.ディグダグ(DIGDUG)

ぬいぐるみ ディグダグ プーカ

レバーを操作して主人公ディグダグを操作、移動先に地面があるときには掘りながら進んでいく。

ボタンは銛を打つのに使用する。敵は銛(もり)に当たると膨らみ、ボタンを続けて押すとだんだん大きく膨らむ。膨らませたまま放置すると、少しずつしぼんで元に戻る。連続して数回膨らませると破裂させて倒すことができ、深い地層で倒すと高得点となる。

 

これ、間違えて岩の下に竪穴掘ると、岩が落下してきて自分がつぶされるんですよね。

それと銛を刺そうと敵の正面に立っていると先に炎浴びせられてやられるとか。

 

5.クレイジークライマー

クレイジークライマーWii

なんか昔のとはちがうなぁ・・・。

もっと2D感満載だったのに。

このゲームはクライマーがさまざなな落下物の障害を避け、窓が開いているところを探して延々と最上階を目指すゲームでした。

途中で落下物にあたったり、手をかけているいる窓が閉まって落ちてしまった時の「あれぇーーーーー」って声が妙に耳に残ってます。

高いビルの窓から「植木鉢」や「鉄アレイ」落としちゃいけません。

クライマーいなくても危険です。

 

最近のゲームはおじさんには難しすぎるのです。

同時にボタンいっぱい押すとか猛スピードで敵が襲ってくるとか・・・もっと楽しくのんびり遊べるゲームがいいな。

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