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攻めは飛車角銀桂守りは金銀三枚

ITとアコースティックギター、そして日常のひとこま。

だから私はキムタクが嫌いです。

よもや話
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なぜだかわからないですが、どうしても好きになれないと言うか、嫌いと言うかそんな人、不思議といます。

なんでなんでしょうね。

同族嫌悪ってやつかも

ネットの海を泳いでいるとそんな感覚の答えにつながるキーワードが。

「同族嫌悪(同属嫌悪)」というのがあるらしいです。


これは

同じ種類や系統のものを嫌悪すること。自分と同じ趣味・性質を持つ人に対して抱く嫌悪感。漢字遣いは「同族」「同属」のどちらが適切か、については諸説ある。「同族」は系統・血筋などが同じもの。同属は同じ種類に属するもの、といった意味でほぼ同様である。

というものらしい。

どうしても好きになれない人もいる

いや、彼は悪くない。特に失敗をするわけでもなく、人間的にもそんなに間違えているとは思えない・・・でもどうしてもなんか好きになれない。
そんな部下もいます。
それは多分、「自分と似ている」というのがあるのかもしれませんね。

だからつい「ちょっとしたこと」で「注意したく」なる。
「まぁいいか」と言う気になれない。
彼からしたら迷惑かもしれませんけどね。

これはなんとかしないといけないですけどね。
個人の感情で仕事に関することはブレてはいけないことです。
ちょっと反省。

まとめ

この記事書きながら「あぁだから」と思ったこと。

なぜ私がキムタクが嫌いかわかった。
「同じ種類や系統」なんだな。

あぁ、しょうもなぁ。
書いてて虚しくなったので今日はここまで。

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