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攻めは飛車角銀桂守りは金銀三枚

ITとアコースティックギター、そして日常のひとこま。

患者ひとりひとりの事をきちんと把握しているプロフェッショナル看護婦さんを見た。

健康
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今日は糖尿病の通院日でした。

そこでいつもの光景なのですが、スーパープロフェッショナル看護婦さんをみました。

すべての患者の状態を把握している?

受付を済ませたところで、そのスーパープロフェッショナル看護婦さんにすれ違った。

「あら、おばけさん、こんにちわ。前回薬増えたけど調子はどう?」と。

不思議だと思いませんか?

カルテを見ているわけではない。でもわたしの薬が4週間前に増えたことをちゃんと記憶している。

今日来るはず(完全予約制なので)の患者のカルテを朝ちゃんと確認しているのかもしれない。

でも、今日だけでの数十人の人が来ているはずである。

そのひとりひとりにそのスーパープロフェッショナル看護婦さんは「足の調子はどう?」、「ちゃんと眼医者さん行った?」、「ちゃんと夜眠れてる?」などなどと声をかけまくってる。

最近はあちらこちらの病院行くが、そんな看護婦さんは少ない(当然、お医者さんはカルテ見ながら前回からの変化を尋ねてきますけどね)。

でも実は厳しい看護婦さん

でもスーパープロフェッショナル看護婦さんさんですが、実はけっこう厳しいんですけどね。

前回より数値が悪化すると「なんで?ちゃんと運動してる?」「ご飯食べ過ぎた?お酒?おかし?何、何?」と質問攻め。

なんとなく「あぁ、次回はちゃんと数値下がるようにしよう」と思わせてくれる(実際は「のど元過ぎれば・・・」で下がらないだけど)。

そんなスーパープロフェッショナル看護婦さんですが、残念ながら年齢が多分わたしと同じくらい・・・かな・・・?

やっぱりセクシー看護婦さんがいいなぁと毎回思いつつ、次回も「なんで数値下がらない?お酒?おかし?」なんて責められるでしょうね・・・。
本当はこんなの希望。
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あぁ、こんなの・・・って前も書いた記憶が・・・認知症の検査も受けた方がいいかな・・・