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攻めは飛車角銀桂守りは金銀三枚

人生、なすがママ、きゅうりがパパ

ふと気付くと公衆電話ボックスがなくなっていた

よもや話
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毎日の駅までの通勤路に1つ公衆電話ボックスがあった。
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今朝気が付いたのですが無くなってました。

いつの間に?

いつもボーっと歩いているので気が付きませんでしたが、なんか殺風景に。

これも時代ですかね。

昔はタバコ屋や駄菓子屋の店先や街のいたる所に公衆電話あったのに、携帯電話の普及とともに消えて行きましたね。

今では駅に行けばあるのかもしれませんが、近所で公衆電話のある場所は?と思い浮かべても出てきません。

基本的に公衆電話を探す場面は、ほぼなくなったので仕方ないですね。

でも災害時のことを考えると近所や職場周辺のどこら辺りに公衆電話があるのかは知っておいた方が良いかもしれません。

携帯電話は便利ですがバッテリー切れになると何もできませんからね。

でも残念なことに自宅の電話番号以外は覚えてないのでどこにも電話を掛けれませんけどね・・・。
(最低でも妻と子供達の携帯番号は覚えておいた方がいいですね。)


そういえば昔あった「ダイヤル式の電話」。今の若者は使えないって本当なんでしょうか?

あのダイヤルをどうやってどこまで回すのかわからないらしい・・・マジで?

時代の流れですかね。