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攻めは飛車角銀桂守りは金銀三枚

ITとアコースティックギター、そして日常のひとこま。

「きび団子」が「ニキビの餃子」に!!やっぱりGoogle翻訳先生は偉大だった!!

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今朝、Toma_G (id:tomag)さんの記事
www.toma-g.net
を読ませてもらいました。

なんとあのGoogle翻訳先生が進化したらしい。

以前に
www.fair-skinned-monster.com
www.fair-skinned-monster.com
をGoolge翻訳先生に作ってもらった者としてはやっぱり進化したGoogle翻訳先生にもお願いせねば。

お願い!!Google翻訳先生!!

ということで早速「桃太郎」から。
方法は「日本語→英語→日本語に再翻訳」という形で最終的なGoogle翻訳先生の訳を載せています。

なお元のお話は
桃太郎
花咲か爺さん
を使わせて頂きました。
鬼さんの角 ピン留めタイプ鬼の角

「桃太郎」(Google翻訳先生訳)

かつて、祖父と祖母がそこに住んでいました。
私の祖父は山に向かい、私の祖母は川に行きました。
老婦人が川でそれをしていたとき、ドンブラチョ、ドンブラチョ、大きな桃がやってきた。
"ああ、これは良いお土産になるだろう"おばあちゃんは大きな桃を拾い、家に持ち帰った。
そして、老人と老婆が桃を食べるために桃を切ると、明るい男の赤ちゃんが中から出てきました。
「これは神様の確信があったに違いない」子供がいないおじいちゃんとおばあちゃんは喜んでいる。
桃太郎、祖母、桃太郎という名前の祖母。
桃太郎はスクスクで育って、結局は強い男の子になった。
ある日、桃太郎は言った。
「鬼ヶ島に行き、悪鬼を取り除く」
私は祖母がニキビの餃子を作ったとき、私は鬼ヶ島に行きました。
私は旅の途中で犬に会った。
「桃太郎、どこへ行くの?」
「鬼ヶ島に行って、悪魔を取り除くつもりだ」
"さて、私の背中にクラストの餃子を1つ与えてください。"
犬は蜂蜜の餃子を手に入れ、桃太郎の故郷になった。
そして、私は猿に会った。
「桃太郎、どこへ行くの?」
「鬼ヶ島に行って、悪魔を取り除くつもりだ」
"さて、私の背中にクラストの餃子を1つ与えてください。"
そして次回、私はキジと会った。
「桃太郎、どこへ行くの?」
「鬼ヶ島に行って、悪魔を取り除くつもりだ」
"さて、私の背中にクラストの餃子を1つ与えてください。"
犬、猿、キジの群を手に入れた桃太郎がやっと鬼ヶ島にやって来た。
鬼ヶ島では、悪魔は酒場の真ん中の近くの村から宝物と祭りを集めています。
"誰もが、それのために行くことはありません。
犬は悪魔の帽子に縛られ、猿は悪魔の裸を傷つけ、魃は嘴で悪魔の目を突き刺した。
そして、桃太郎は剣を回してひどいです。
ついに悪魔の上司が言った、「それは大丈夫です、残念です、これは何か、助けてください」
桃太郎、犬、猿、キジは、悪魔から拾った宝物を車で治療して帰宅した。
私の祖父と祖母は、桃太郎の安全な姿を見て喜んでいます。
そして3人は宝のために彼らが幸せだと言った。

なぜか「きび団子」が「ニキビの餃子」や「クラストの餃子」になってますね。
桃太郎の活躍も「桃太郎は剣を回してひどいです。」と非難されてます。
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「花咲か爺さん」(Google翻訳先生訳)

ある日、穏やかな年老いた男が犬のシロと一緒に歩くと、シラーは山の後ろでシャロと「ここと犬を掘る」と吠えた。
優しい祖父が桑を掘り、大判のオムブレが鮮明に現れた。
それを知っていた貪欲な隣人の祖父は、小さなオムレツを手に入れたい祖父にシロを借りた。
Shilohが "ここで皮をむき、皮をむく"場所を掘り起こし、壊れたカップや駄目を出した
怒っている欲望の祖父がShilohを殺しました。
穏やかな老人がシロの墓を開け、小さな木を植えました。
その後、木は急速に成長し、大きな木になった。
優しい年老いた男が大きな木でモルタルを作って餅をつけ、大型のオムレツが餅から鮮明に出てきた
今回は貪欲な老人がモルタルを借りて餅をつけたが、たくさんの石が現れた。
怒っている貪欲な老人は、斧でモルタルを壊し、それを灰に燃やした。
悲しい昔の友好的な祖父が少なくとも灰を集めて灰を集めて家に持ち帰り、枯れ木に風が吹いた。
そして、不思議なほどには死んだ木々に咲き乱れていました。
「枯れ木に花を咲かせよう」と喜んでいた祖父は、枯れ木にも灰を塗り、花は花に咲きました。
偶然に来た主が私たちに多くの宝物を与えました。「これが素晴らしいのであれば、報酬をもらおう」
それを見ている祖父は優しい祖父から灰を奪い、同じ方法で死んだ木に灰をかけようとしたが、風が吹き、灰が支配者の目に入り、怒っている祖父は貪欲な祖父を授けたそれ。

まぁ「うす」は英語で「mortar」、なので「モルタル」・・・。
でも「穏やかな老人がシロの墓を開け」は墓を暴いちゃってますね。これはダメです。シロが可哀相です。

まとめ

今回の検証ではGoogle翻訳先生はかなりの進化を遂げている。
でも、笑える箇所が減っているのは残念で仕方ない・・・。
今度は「siri」にでも頼むか・・・やってくれるかな。