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SQLServerのエラーコード10001〜10500

SQLServer
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SQLServerのエラーコード10001〜10500までです。

コード メッセージ
10001 プロバイダーが予期しない重大なエラーをレポートしました。
10002 プロバイダーはその機能を実装しませんでした。
10003 プロバイダーのメモリが不足しました。
10004 プロバイダーから、1 つ以上の引数が無効であることがレポートされました。
10005 プロバイダーはインターフェイスをサポートしませんでした。
10006 プロバイダーは無効なポインターが使用されていることを示しました。
10007 プロバイダーは無効なハンドルが使用されていることを示しました。
10008 プロバイダーが操作を終了しました。
10009 プロバイダーからエラーに関する情報を取得できませんでした。
10010 この操作を完了するのに必要なデータが、まだプロバイダーで使用できません。
10011 アクセスが拒否されました。
10021 リソースの上限に達したので、プロバイダーが実行を終了しました。
10022 プロバイダーがコンシューマーの IRowsetNotify からメソッドを呼び出しました。メソッドからまだ返ってきません。
10023 プロバイダーは必要なメソッドをサポートしていません。
10024 プロバイダーはユーザーに操作の実行権限がないことを示しました。
10025 プロバイダーは外部プロセスで、サーバー エラーの原因になりました。
10026 コマンド テキストが設定されていませんでした。
10027 コマンドが準備されていませんでした。
10028 認証に失敗しました。
10032 複数の結果セットは返せません (プロバイダーがサポートしていません)。
10033 指定したインデックスが存在しないか、プロバイダーがこのデータ ソースでのインデックス スキャンをサポートしません。
10034 指定したテーブルまたはビューが存在しないか、エラーが含まれています。
10035 1 つ以上の必須パラメーターに値が指定されませんでした。
10042 行セットが開かれているときはプロパティは設定できません。
10052 通知中にプロバイダーが挿入を取り消しました。
10053 符号の不一致またはオーバーフロー以外の原因によりデータ値を変換できませんでした。
10054 1 つ以上の列のデータ値が、プロバイダーが使用した型でオーバーフローしました。
10055 データが 1 つ以上の列で整合性制約に違反しました。
10056 変更を保留されている行数が DBPROP_MAXPENDINGROWS プロパティで指定された上限を超えました。
10057 行を作成できません。行セットがサポートするアクティブな行の合計数を超えることになります。
10058 以前に取得した行ハンドルを解放しないと、コンシューマーは新しい行を挿入できません。
10062 通知中にプロバイダーによって変更が取り消されました。
10063 符号の不一致またはオーバーフロー以外の原因によりデータ値を変換できませんでした。
10064 1 つ以上の列のデータ値が、プロバイダーが使用した型でオーバーフローしました。
10065 データが 1 つ以上の列で整合性制約に違反しました。
10066 変更を保留されている行数が DBPROP_MAXPENDINGROWS プロパティで指定された上限を超えました。
10067 行セットがオプティミスティック同時実行制御を使用していて、列を保持している行が最後にフェッチまたは再同期された後に、列の値が変更されました。
10068 コンシューマーは行を削除できませんでした。削除が保留されているか、既にデータ ソースに転送されました。
10069 コンシューマーは行を削除できませんでした。挿入は既にデータ ソースに転送されました。
10081 行セットが統合インデックスを使用しています。現在のインデックスが存在しません。
10085 テーブルの RestartPosition が通知中に取り消されました。
10086 テーブルが実行中のデータ ストリーム上に作成されましたが、その位置から再開できません。
10087 プロバイダーは既存の列の一部を解放できませんでした。
10088 列の順序が、行セットを作成したオブジェクトに指定されていません。プロバイダーは、初期位置を次のフェッチ位置に再位置決めし、列の順序を変更するために、コマンドを再実行する必要があります。
10100 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューには DISTINCT キーワードが含まれています。ビューから DISTINCT を削除するか、ビューにインデックスを設定しないことを検討してください。または、DISTINCT を GROUP BY または COUNT_BIG(*) に置き換えてグループ化列で DISTINCT をシミュレートすることを検討してください。
10101 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューには TOP キーワードが含まれています。TOP を削除するか、このビューにインデックスを設定しないことを検討してください。
10102 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューには TABLESAMPLE 句が含まれています。TABLESAMPLE を削除するか、このビューにインデックスを設定しないことを検討してください。
10103 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューでは OPENROWSET、OPENQUERY、または OPENDATASOURCE が使用されています。ビューにインデックスを設定しないか、OPENQUERY、OPENROWSET、および OPENDATASOURCE を削除することを検討してください。
10104 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューでは CONTAINSTABLE または FREETEXTTABLE フルテキスト関数を使用してテーブルが参照されています。これらの関数を使用しないか、ビューにインデックスを設定しないことを検討してください。
10105 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューには OPENXML 行セット プロバイダーが使用されています。OPENXML を削除するか、このビューにインデックスを設定しないことを検討してください。
10106 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューでは内部システム行セット プロバイダーが参照されています。このビューにインデックスを設定しないことを検討してください。
10107 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューではテーブル変数 "%3!" が使用されています。このビューにインデックスを設定しないか、テーブル変数への参照を削除することを検討してください。
10108 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューでは SQL Server 内部テーブルが参照されています。
10109 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューでは (SELECT ステートメントの FROM 句で定義された) 派生テーブル "%3!" が参照されています。派生テーブルへの参照を削除するか、ビューにインデックスを設定しないことを検討してください。
10110 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューには OUTER APPLY が含まれています。このビューにインデックスを設定しないようにするか、OUTER APPLY を削除することを検討してください。
10111 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューには ODBC 標準のエスケープ構文を使用する結合が含まれています。代わりに ANSI 結合構文を使用することを検討してください。

コード メッセージ
10112 %1! をビュー '%2!' に作成できません。ビューには結合ヒントを指定する INNER 結合が含まれています。結合ヒントを削除することを検討してください。
10113 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューでは LEFT 結合、RIGHT 結合、または FULL OUTER 結合が使用されていますが、インデックス付きビューでは OUTER 結合は許可されません。代わりに、INNER 結合を使用することを検討してください。
10114 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューでは PIVOT 演算子が使用されています。このビューにインデックスを設定しないことを検討してください。
10115 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューでは UNPIVOT 演算子が使用されています。このビューにインデックスを設定しないことを検討してください。
10116 %1! をビュー '%2!' に作成できません。このビューには 1 つ以上の UNION 演算子、INTERSECT 演算子または EXCEPT 演算子が含まれています。元のビューの UNION 演算子、INTERSECT 演算子または EXCEPT 演算子の入力となるクエリごとに個別のインデックス付きビューを作成することを検討してください。
10117 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューでは、列の選択に "*" 演算子が使用されています。代わりに名前で列を参照することを検討してください。
10118 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューには GROUP BY ALL が含まれています。代わりに GROUP BY を使用することを検討してください。
10119 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューには CUBE 演算子、ROLLUP 演算子、または GROUPING SETS 演算子が含まれています。このビューにインデックスを設定しないことを検討してください。
10121 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューには HAVING 句が含まれています。HAVING 句を削除することを検討してください。
10122 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューには COMPUTE 句が含まれています。このビューにインデックスを設定しないようにするか、集計結果の COMPUTE 計算の代わりに GROUP BY または集計ビューを使用することを検討してください。
10123 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューには推奨されない Transact-SQL 結合構文 (*= および =*) を使用する結合が含まれています。代わりに = 演算子 (非外部結合) を使用することを検討してください。
10124 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューでは SQL Server の内部列が参照されています。
10125 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューでは集計 "%3!" が使用されています。集計を削除するか、ビューにインデックスを設定しないか、別の集計を使用することを検討してください。たとえば、AVG の場合は SUM と COUNT_BIG に置き換え、COUNT の場合は COUNT_BIG に置き換えます。
10126 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューでは DISTINCT キーワードを指定した集計 "%3!" が使用されています。このビューにインデックスを設定しないか、DISTINCT を削除することを検討してください。グループ化された列で DISTINCT をシミュレートするために、GROUP BY または COUNT_BIG(*) ビューを使用することを検討してください。
10127 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューには 1 つ以上のサブクエリが含まれています。サブクエリではなく、結合だけを使用するようにビューを変更することを検討してください。または、このビューにインデックスを設定しないことを検討してください。
10128 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューでは CONTAINS または FREETEXT フルテキスト述語が使用されています。CONTAINS または FREETEXT を削除するか、ビューにインデックスを設定しないことを検討してください。
10129 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューではインラインまたは複数ステートメントのテーブル値関数 "%3!" が参照されています。ビュー定義内の関数定義を手作業で拡張するか、ビューにインデックスを設定しないことを検討してください。
10130 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューでは不明確な共通言語ランタイム (CLR) テーブル値関数 "%3!" が参照されています。ビューにインデックスを設定しないか、この関数を使用しないようにビューを変更することを検討してください。
10131 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューでは不正確な共通言語ランタイム (CLR) テーブル値関数 "%3!" が参照されています。ビューにインデックスを設定しないことを検討してください。
10132 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューでは共通言語ランタイム (CLR) テーブル値関数 "%3!" が参照されています。関数への参照を削除するか、ビューにインデックスを設定しないことを検討してください。
10133 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューで参照されている関数 "%3!" では、ユーザー データ アクセスまたはシステム データ アクセスが実行されます。
10134 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューには複数の APPLY が含まれています。このビューにインデックスを設定しないようにするか、APPLY を 1 つだけ使用することを検討してください。
10136 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューでは集計 COUNT が使用されています。代わりに、COUNT_BIG を使用してください。
10137 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューでは共通テーブル式 "%3!" が参照されています。共通テーブル式を参照するビューにはインデックスを設定できません。ビューにインデックスを設定しないか、ビュー定義から共通テーブル式を削除することを検討してください。
10138 ビュー '%2!' に %1! を作成できません。ビューの選択リストで COUNT_BIG が正しく使用されていません。選択リストに COUNT_BIG(*) を追加することを検討してください。
10139 ビュー '%2!' に %1! を作成できません。ビューでは、string 型から datetime 型または smalldatetime 型への暗黙の変換が使用されています。明確なスタイル値で明示的に CONVERT を使用してください。
10140 ビュー '%2!' に %1! を作成できません。ビューにはテーブル ヒントが含まれています。ヒントを削除することを検討してください。
10141 ビュー '%2!' に %1! を作成できません。ビューでは SELECT リストの非キー列の外部で CLR ルーチン (関数またはメソッド) '%3!' が参照されています。SELECT リストの非キー列以外で CLR ルーチンを参照しないようにビューを再作成または変更してから、インデックスを作成してください。
10142 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューには APPLY が含まれています。このビューにインデックスを設定しないようにするか、APPLY を削除することを検討してください。
10143 ビュー "%2!" に %1! を作成できません。ビューには順位付けまたは集計ウィンドウ関数が含まれています。ビューの定義から関数を削除するか、このビューにインデックスを設定しないことを検討してください。
10144 ビュー '%2!' に %1! を作成できません。このビューでは CHANGETABLE 関数を使用しています。
10145 ビュー '%2!' に %1! を作成できません。ビューではスパース列セットが参照されています。スパース列セットを含むビューにはインデックスを付けることができません。ビューからスパース列セットを削除するか、ビューにインデックスを付けないことを検討してください。

コード メッセージ
10211 CLR 型が NULL 値の場合はミューテーターを起動できません。
10227 型 "%2!.%3!" のフィールド "%1!" を更新できません。フィールドが "%4!" です。
10240 UdtExtensions.dll が見つかりませんでした。インストールを確認してください。
10300 アセンブリ '%1!' ではアセンブリ '%2!' が参照されていますが、現在のデータベースに存在しません。SQL Server では、参照元のアセンブリと同じ場所から参照先のアセンブリを探して自動的に読み込もうとしましたが、操作は失敗しました (理由: %3!)。参照先のアセンブリを現在のデータベースに読み込み、要求を再試行してください。
10301 アセンブリ '%1!' ではアセンブリ '%2!' が参照されていますが、現在のデータベースに存在しません。SQL Server では、参照元のアセンブリと同じ場所から参照先のアセンブリを探して自動的に読み込もうとしましたが、操作は失敗しました (理由: %3!)。参照先のアセンブリを現在のデータベースに読み込み、要求を再試行してください。
10302 SQL Server '%1!' のパスを取得できませんでした。
10303 AppDomain マネージャー '%1!' を作成できませんでした。
10304 HRESULT 0x%1! で共通言語ランタイム (CLR) に入れませんでした。リソースが不足している可能性があります。
10305 CLR テーブル値関数の Init メソッドに SqlFunctionAttribute で注釈を付けてください。
10306 CLR テーブル値関数の Init メソッドの SqlFunctionAttribute で FillRowMethodName プロパティを設定してください。
10307 SqlFunctionAttribute の FillRowMethodName プロパティに有効なメソッド名が含まれていません。
10308 警告: 登録中の Microsoft .NET Framework アセンブリ '%1!' は、SQL Server がホストする環境で完全にはテストされていないため、サポートされません。今後このアセンブリまたは .NET Framework をアップグレードしたり、サービスを提供したりする場合、使用中の CLR 統合ルーチンが機能を停止する可能性があります。詳細については、SQL Server オンライン ブックを参照してください。
10309 警告: 登録中の SQL Server クライアント アセンブリ '%1!' は、SQL Server がホストする環境で完全にはテストされていません。
10310 共通言語ランタイム (CLR) 操作またはセキュリティ データ定義言語 (DDL) 操作により、AppDomain %1! (%2!) はアンロードするように設定されています。
10311 メモリの負荷により、AppDomain %1! (%2!) はアンロードするように設定されています。
10312 .NET Framework の実行が中止されました。UDP/UDF/CLR 型ではスレッド トークンが元に戻されませんでした。
10313 %1! 中に .NET Framework でエラーが発生しました。サーバーのリソースが不足している可能性があります。クエリの再実行を試みてください。問題が解決しない場合は、サポート担当者に問い合わせてください。%2!
10314 アセンブリ ID %1! をロード中に Microsoft .NET Framework でエラーが発生しました。サーバーのリソースが不足しているか、PERMISSION_SET が EXTERNAL_ACCESS または UNSAFE に設定されていて、アセンブリが信頼されていない可能性があります。クエリを再実行するか、アセンブリの信頼関係の問題を解決する方法をマニュアルで確認してください。このエラーの詳細: %2!
10316 指定されたバージョン ID (%1!) のアプリケーション ドメインは、メモリ不足によりアンロードされたので、見つかりませんでした。
10317 ファイル '%1!' のファイル バージョン情報を取得中にエラーが発生しました。
10318 '%1!' が失敗しました。メソッド '%3!' の型 '%4!' のパラメーター %2! に、サポートされていない属性 System.ParamArrayAttribute で注釈が付けられました。
10319 UserDefinedType メソッドの呼び出しに失敗しました。型 '%3!' のメソッド '%2!' のパラメーター %1! に、サポートされていない属性 System.ParamArrayAttribute で注釈が付けられています。
10320 '%2!' では、メソッド名 '%1!' は無効です。
10321 UserDefinedType メソッド呼び出しでは、メソッド名 '%1!' は無効です。
10322 型 %1! がデータベース %2! に見つかりませんでした。
10323 .Net Framework Managed Debug Assistant %1! によって無効なユーザー コードが識別されました。
10324 CREATE TRIGGER の WITH ENCRYPTION オプションは、T-SQL トリガーにのみ適用できます。CLR トリガーには適用できません。
10325 ユーザーのアンマネージ コードのスタック オーバーフローのために、サーバーはシャット ダウンしました。
10326 アセンブリ '%1!' の 2 つのバージョンをデータベース '%2!' で共存させることはできません。一方のバージョンを保持し、もう一方のバージョンを削除してください。
10327 アセンブリ '%2!' の %1! ASSEMBLY が失敗しました。PERMISSION_SET が %4! の場合、アセンブリ '%3!' は許可されません。次のいずれかに該当する場合に、アセンブリが許可されます。データベース所有者 (DBO) に %5! 権限があり、データベースの TRUSTWORTHY データベース プロパティが有効になっている場合。または %6! 権限のある対応するログインを含む証明書または非対称キーでアセンブリが署名されている場合。
10328 appdomain '%1!' を作成するには、スタックが不足しています。
10329 .Net Framework の実行が中止されました。%1!
10330 ALTER ASSEMBLY が失敗しました。更新されたアセンブリでは、型 '%2!' の変更結果として型 '%1!' のシリアル化レイアウトが変更されます。保存される型では、シリアル化レイアウトの変更は許可されません。
10331 アセンブリ '%2!' の型 '%1!' は一般型から派生しています。この型は、CLR 型ではサポートされていません。