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SQLServerのエラーコード4001〜4500

SQLServer
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SQLServerのエラーコード4001〜4500までです。

コード メッセージ
4001 保留中の要求があるときにクライアントから sp_reset_connection が送信されたので、サーバーが切断されます。
4002 着信の表形式のデータ ストリーム (TDS) プロトコル ストリームが不適切です。このストリームは予期せず終了しました。
4004 Unicode のみの照合順序の Unicode データまたは ntext データを、DB-Library (例 ISQL) または ODBC バージョン 3.7 以前を使用しているクライアントに送信できません。
4005 1 回の更新呼び出しで、複数の基になるテーブルの列を更新できません。
4006 1 回の削除呼び出しで、基になる複数のテーブルから行を削除することはできません。
4007 列 "%1!" を更新または挿入できません。式の可能性があります。
4008 SQL Server 2005 よりも前のバージョンのクライアント ドライバーでは、データ型 varchar(max)、nvarchar(max)、varbinary(max)、および XML を COMPUTE 句で使用できません。新しいバージョンのクライアント ドライバーを使用してクエリを再実行してください。
4009 着信の表形式のデータ ストリーム (TDS) プロトコル ストリームが不適切です。TDS ヘッダーにエラーがあります。
4010 着信の表形式のデータ ストリーム (TDS) プロトコル ストリームが不適切です。クエリ通知 TDS ヘッダーにエラーがあります。
4011 着信の表形式のデータ ストリーム (TDS) プロトコル ストリームが不適切です。MARS TDS ヘッダーにエラーがあります。
4012 表形式のデータ ストリーム (TDS) の無効な照合順序が見つかりました。
4013 着信の表形式のデータ ストリーム (TDS) プロトコル ストリームが不適切です。複数のアクティブな結果セット (MARS) TDS ヘッダーがありません。
4014 ネットワークから入力ストリームを読み取り中に致命的なエラーが発生しました。セッションを終了します (入力エラー: %1!、出力エラー: %2!)。
4015 ログイン '%1!' で要求された言語は、この SQL Server での公式名ではありません。代わりにサーバー全体の既定名 %2! を使用します。
4016 ログイン '%1!' で要求された言語は、この SQL Server での公式名ではありません。代わりにユーザーの既定名 %2! を使用します。
4017 ログイン '%1!' で要求された言語とユーザーの既定言語 %2! はどちらもこの SQL Server の公式言語名ではありません。代わりにサーバー全体の既定名 %3! が使用されています。
4018 ユーザーの既定言語 %1! が、この SQL Server の公式言語名ではありません。代わりにサーバー全体の既定言語 %2! を使用します。
4019 ログイン '%1!' で要求された言語は、この SQL Server での公式言語名ではありません。ログインは失敗します。
4020 言語 %2! の既定の日付順序 '%1!' が無効です。代わりに mdy を使用してください。

コード メッセージ
4021 接続を再設定したため、最初のログインと状態が異なります。ログインは失敗しました。
4022 一括読み込みが必要でしたが、送信されませんでした。一括操作を終了します。
4027 データベース '%2!' の %1! 用のテープをテープ ドライブ '%3!' にセットしてください。
4028 テープの最後に達しました。テープ '%1!' を取り外し、データベース '%3!' の %2! 用の次のテープをセットしてください。
4030 デバイス '%1!' のメディアの有効期限は %2! です。上書きできません。
4035 データベース '%2!' の %1! ページ、ファイル %4! のファイル '%3!' を処理しました。
4037 ユーザー定義の MEDIANAME "%1!" がデバイス "%3!" の MEDIANAME "%2!" と一致しません。
4038 デバイス '%2!' にファイル ID %1! が見つかりません。
4060 このログインで要求されたデータベース "%1!" を開けません。ログインに失敗しました。
4061 ログインで要求されたデータベース "%1!" とユーザーの既定データベースをどちらも開けませんでした。代わりに master データベースが使用されています。
4062 ユーザーの既定データベースを開けません。代わりに master データベースを使用します。
4063 このログインで要求されたデータベース "%1!" を開けません。代わりにユーザーの既定データベース "%2!" を使用します。
4064 ユーザーの既定データベースを開けません。 ログインに失敗しました。
4065 ユーザーは ODS から '%1!' の使用を試みていますが、この操作はサポートされません。
4066 SQL Server 2000 以前に出荷されたクライアントには、65535 を超える型 ID を送信できません。
4067 CLR 型のシリアル化が失敗しました。無効なクッキーが指定されました。
4068 リモート プロシージャ コール (RPC) バッチの一環として、sp_resetconnection が送信されましたが、これはバッチ内の最後の RPC ではありません。この接続は終了されます。
4069 出力パラメーターの最終値は NULL だったので、NULL 値が許可されないパラメーターを必要とする 6.5 クライアントには送信できませんでした。
4070 COMPUTE 句で 256 個以上の列が指定されたので、このメタデータは SQL Server Version 6.5 クライアントには送信できません。
4071 XP コールバック関数 '%1!' が拡張プロシージャ '%2!' で失敗しました。この関数は、INSERT-EXEC ステートメント内で実行されましたが、このステートメントでは拡張プロシージャで結果セット以外の情報を送信できません。
4072 XP コールバック関数 '%1!' が拡張プロシージャ '%2!' で失敗しました。この拡張プロシージャはデータの送信が許可されていない UDF の内部で呼び出されています。
4073 データ型が varchar(max)、nvarchar(max)、varbinary(max)、XML、またはその他のラージ オブジェクト型の戻り値は、SQL Server 2005 よりも前のバージョンのクライアント ドライバーに返すことはできません。新しいバージョンのクライアント ドライバーを使用してクエリを再実行してください。
4074 クライアント ドライバーでは、65,535 を超える列を含む結果セットは許可されません。
4075 USE database ステートメントが失敗しました。データベースの照合順序 %1! は、古いクライアント ドライバーでは認識されません。クライアントのオペレーティング システムをアップグレードするか、データベース クライアント ソフトウェアにサービスの更新を適用するか、別の照合順序を使用してください。照合順序の変更の詳細については、SQL Server オンライン ブックを参照してください。
4076 ALTER DATABASE ステートメントが失敗しました。データベースの照合順序 %1! は、古いクライアント ドライバーでは認識されません。クライアントのオペレーティング システムをアップグレードするか、データベース クライアント ソフトウェアにサービスの更新を適用するか、別の照合順序を使用してください。照合順序の変更の詳細については、SQL Server オンライン ブックを参照してください。
4077 ステートメントが失敗しました。sql_variant 値で使用されている照合順序 %1! は、古いクライアント ドライバーでは認識されません。クライアントのオペレーティング システムをアップグレードするか、データベース クライアント ソフトウェアにサービスの更新を適用するか、別の照合順序を使用してください。照合順序の変更の詳細については、SQL Server オンライン ブックを参照してください。
4078 ステートメントが失敗しました。列 '%1!' (ID=%2!) で使用されている照合順序 %3! は、古いクライアント ドライバーでは認識されません。クライアントのオペレーティング システムをアップグレードするか、データベース クライアント ソフトウェアにサービスの更新を適用するか、別の照合順序を使用してください。照合順序の変更の詳細については、SQL Server オンライン ブックを参照してください。
4079 データ ストリームの送信時に、算術オーバーフローのためにステートメントが失敗しました。
4101 APPLY の右辺の集計では、左辺からの列は参照できません。
4102 READPAST ロック ヒントは、UPDATE と DELETE の対象になるテーブル、および明示的な FROM 句で指定されたテーブルだけで許可されます。
4103 "%1!": 一時ビューは許可されません。
4104 マルチパート識別子 "%1!" をバインドできませんでした。
4105 ユーザー定義関数、パーティション関数および列参照は、このコンテキストの式では許可されません。
4106 クエリに列セットを含んだテーブルが使用されている場合、ANSI 以外の外部結合 (*= および =*) は許可されません。ANSI の外部結合を使用するようにクエリを変更してください。
4107 BCP ユーティリティまたは BULK INSERT を使用した、リモート テーブルまたはリモート ビューへの挿入操作は許可されていません。
4108 ウィンドウ関数は、SELECT 句または ORDER BY 句だけで使用できます。
4109 ウィンドウ関数は、別のウィンドウ関数または集計のコンテキストでは使用できません。
4110 引数の型 "%1!" は、"%3!" の引数 %2! には無効です。
4111 CREATE SCHEMA ステートメントの後に名前または認証キーワードが必要です。
4112 順位付け関数 "%1!" には ORDER BY 句が必要です。
4113 "%1!" は有効なウィンドウ関数ではないので、OVER 句とは併用できません。
4114 関数 '%1!' は正確に %2! 個の引数を受け取ります。
4115 TOP 句の引数では、列 "%1!" への参照が許可されません。外部スコープまたはスタンドアロン式、およびサブクエリの列への参照だけが許可されます。
4116 関数 'ntile' が入力として受け取るのは、正の int 式または bigint 式だけです。
4117 テーブル "%1!" のスキーマは頻繁に変更されているため、クエリ操作で必要なテーブル データを取得することができません。テーブル "%2!" には計算列が含まれているので、テーブル スキーマの変更では、すべてのテーブル データを更新する必要があります。クエリ操作を再試行し、問題が解決しない場合は、SQL Server Profiler を使用して、スキーマ変更操作による現象を特定します。

コード メッセージ
4118 FOR UPDATE 句で無効な式が指定されました。
4119 CLR 型を含む列のプロパティ設定処理には既定値を割り当てられません。
4120 このコンテキストでは、ユーザー定義関数名にプレフィックスとしてデータベース名を付けることはできません。
4121 列 "%1!"、ユーザー定義関数、または集計 "%2!" のいずれかが見つかりません。または、名前があいまいです。
4122 テーブル値関数のリモート呼び出しは許可されません。
4124 バッチに指定されているパラメーターは有効ではありません。
4126 フルテキスト インデックス付きの列が見つかりませんでした。
4127 COALESCE への引数の少なくとも 1 つは、型を NULL にしてください。
4128 リモート クエリの実行中に内部エラーが発生しました。SQL Server サポート担当者に問い合わせ、実行しようとしたクエリの詳細を説明してください。
4129 インライン関数 "%1!" は、相関パラメーターまたはサブクエリを受け取ることができません。このインライン関数ではフルテキスト演算子が使用されます。
4130 BULK 行セットに重複したヒントが指定されました。
4131 1 つ以上の OPTIMIZE FOR 句の変数 "%1!" にコンパイル時のリテラル値が複数回指定されています。
4132 OPTIMIZE FOR 句の変数 "%1!" に指定された値を、その変数の型に暗黙に変換できませんでした。
4133 RETURN ステートメントの引数として指定できるのはスカラー式だけです。
4134 ディスクに格納された、テーブル '%2!' の計算列 '%1!' のメタデータが列定義と一致しませんでした。インデックスが壊れないように、この計算列を削除し再作成してください。
4135 シノニム '%1!' がキュー '%2!' に定義されています。キューではシノニムが許可されません。
4136 ヒント '%1!' はヒント '%2!' と併用できません。
4137 SINGLE_BLOB オプション、SINGLE_CLOB オプションまたは SINGLE_NCLOB オプションと一緒にフォーマット ファイルを指定することはできません。
4138 テーブル "%1!" に指定されたロック ヒントが競合しています。これはビューに指定したヒントの競合により発生した可能性があります。
4139 このクエリを処理できません。このクエリでは、ビュー "%2!" からヒントを使用して共通言語ランタイム (CLR) のテーブル値関数 "%1!" が参照されています。
4140 INSERT ステートメントの対象になるテーブルでは、READCOMMITTEDLOCK ロック ヒントは許可されません。
4141 CLR 型の入れ子になった更新は許可されません。
4142 RECEIVE リストでは、集計は許可されません。
4143 一括 openrowset プロバイダーは %1! の有効な対象ではありません。
4144 リモート テーブルに挿入するときは、ヒント '%1!' は許可されません。
4145 条件が必要なコンテキストに対し、'%1!' 付近でブール型以外の式が指定されました。
4146 統計は列だけに作成できます。
4147 クエリで ANSI 以外の外部結合演算子 ("*=" または "=*") が使用されています。このクエリを変更せずに実行するには、ALTER DATABASE の SET COMPATIBILITY_LEVEL オプションを使用して、現在のデータベースの互換性レベルを 80 に設定してください。ANSI 外部結合演算子 (LEFT OUTER JOIN、RIGHT OUTER JOIN) を使用してクエリを書き直すことをお勧めします。今後のバージョンの SQL Server では、旧バージョンとの互換モードでも、ANSI 以外の結合演算子はサポートされなくなる予定です。
4148 XML メソッドは GROUP BY 句では使用できません。
4150 再帰共通テーブル式 (CTE) の参照では、ヒントは許可されません。再帰 CTE 参照 '%1!' からヒントを削除することを検討してください。
4151 NULLIF の最初の引数の型は NULL 定数にはできません。最初の引数の型は既知の型にする必要があります。
4152 型 "%1!" は CLR 型ではありません。
4153 データ型 "%1!" をデータ型 "%2!" として処理できません。
4154 UNNEST ではマルチセット型の式だけを使用できます。
4155 入れ子になった INSERT ステートメントの SELECT リストに含められる項目は 1 つだけです。
4156 入れ子になった挿入、入れ子になった更新、または入れ子になった削除の対象の型はマルチセットにしてください。
4157 "%1!" は有効なプロパティ、フィールド、またはメソッドではありません。
4158 設定一覧で、直接またはプロパティ経由のいずれかで、フィールド "%1!" が複数回参照されています。
4159 遅延 CLR 型インスタンスには、引数としてローカルのベース テーブル列が必要です。
4160 遅延 CLR 型フェッチで使用する適切なキーが、テーブル '%1!' に見つかりませんでした。
4161 遅延 CLR 型フェッチでは、CLR 型だけを使用できます。

コード メッセージ
4162 PROB_MATCH クエリ内部では、PROB_MATCH テーブルだけを使用できます。
4163 PROB_MATCH クエリには GROUP BY 句が必要です。
4164 PROB_MATCH クエリの GROUP BY 句にはキー列だけを指定でき、すべてのキー列を含める必要があります。
4165 1 つのサブクエリにスコアのオーバーライド引数が含まれる場合は、その引数がすべてのサブクエリに含まれ、定数と変数が同じである必要があります。
4166 PROB_MATCH サブクエリが無効です。
4167 複数の PROB_MATCH サブクエリでは、同じベース テーブルしか参照できません。
4168 PROB_MATCH SELECT リストの PROB_MATCH プロジェクト アイテムは無効です。
4169 フルテキスト プロパティ参照では、同じ式に TREAT を複数回適用することは許可されません。
4170 (ANY) 指定はマルチセット型の式だけに適用できます。
4171 PROB_MATCH SELECT リストで、集計に別名が指定されませんでした。
4172 フルテキスト %1! の使用が不適切です。
4173 "%1!" は有効なスコア関数名ではありません。
4174 遅延 CLR 型インスタンス作成のフェッチ値クエリでは、ラージ オブジェクトまたは大きな値の型の列しか参照できません。
4175 Format.Structured ではない CLR 型では入れ子になった更新を実行できません。
4176 "Simple" 型の FULLTEXTTABLE に指定されたパラメーターが多すぎます。パラメーターの最大数は %1! 個です。
4177 PROB_MATCH クエリの FROM 句は、1 つの派生テーブルで構成してください。
4184 テーブル "%1!" のスキーマは頻繁に変更されているため、クエリ操作で必要なテーブル データを取得することができません。テーブル "%2!" にはフィルター選択されたインデックスまたはフィルター選択された統計が含まれているので、テーブル スキーマの変更では、すべてのテーブル データを更新する必要があります。クエリ操作を再試行し、問題が解決しない場合は、SQL Server Profiler を使用して、スキーマ変更操作による現象を特定します。
4185 この操作をシステム型に対して実行することはできません。
4186 列定義にサブクエリが含まれているか、列定義でユーザー データまたはシステム データのアクセスを実行する関数が参照されているため、OUTPUT 句で列 '%1!.%2!' を参照できません。関数は、スキーマ バインドされていない場合、既定でデータ アクセスを実行すると想定されます。列定義からサブクエリまたは関数を削除するか、OUTPUT 句から列を削除することを検討してください。
4202 データベースに一括でログ記録された変更が存在し、1 つ以上のファイル グループが使用できないので、BACKUP LOG を実行できません。
4208 ステートメント %1! は、復旧モデルが単純の場合は許可されません。BACKUP DATABASE を使用するか、ALTER DATABASE を使用して復旧モデルを変更してください。
4212 master データベースのログをバックアップできません。代わりに BACKUP DATABASE を使用してください。
4214 現在、データベースのバックアップが存在しないので、BACKUP LOG を実行できません。
4215 ログの開始時点でレコードがレプリケーション用または Change Data Capture 用に保留されているので、ログは切り捨てることができませんでした。ログリーダー エージェントまたはキャプチャ ジョブが実行されていることを確認するか、sp_repldone を使用してトランザクションを配布済みまたはキャプチャ済みとしてマークしてください。
4217 データベースが読み取り専用なので、BACKUP LOG でデータベースを変更できません。この後のバックアップは、このバックアップの作業と重複しますが、バックアップは続行されます。
4218 一括ログ記録された操作がデータベースに存在します。BACKUP LOG を実行してください。
4302 オプション "%1!" はオンライン復元と競合しています。競合するオプションを削除してから、コマンドを再実行してください。
4303 現在、ロールフォワードの開始点はログ シーケンス番号 (LSN) %1! です。復元シーケンスを完了するには、LSN %2! 以降にさらにロールフォワードを実行する必要があります。

コード メッセージ
4305 このバックアップ セットのログは LSN %1! から始まります。これはデータベースに適用するには新しすぎます。LSN %2! を含むバックアップよりも前のログ バックアップを復元できます。
4307 データベース '%1!' へのオンライン復元が失敗しました。オフライン復元の方が適している可能性があります。強制的にオフライン復元を実行するには、まず、ALTER DATABASE ステートメントを使用してデータベースをオフラインにしてください。
4308 オンライン復元が完了しましたが、WITH NORECOVERY が指定されていました。影響を受けたデータをオンラインにするには、RESTORE WITH RECOVERY を使用してください。
4309 ファイル "%1!" のステージでは、個別のページを復元できません。現在、ファイルの復元だけを実行できます。
4310 ファイル "%1!" では RESTORE PAGE を実行できません。このファイルは、オンラインではありません。
4311 以前のバージョンの SQL Server を使用して作成されたバックアップからは、RESTORE PAGE を実行できません。
4312 このログを復元できません。ログ チェーンにギャップが生じました。最新のデータ バックアップを使用してギャップを埋めてください。
4315 一部のファイルでは、オンライン復元シーケンスを完了する前に、さらに復元手順が必要です。
4318 ファイル '%1!' は LSN %2! にロールフォワードされました。このログは LSN %3! で終了しましたが、WITH RECOVERY オプションを適用するには早すぎます。WITH NORECOVERY を指定して RESTORE LOG ステートメントを再実行してください。
4319 前回の復元操作は中断されたので、ファイル '%1!' の処理は完了しませんでした。中断されたバックアップ セットを復元するか、復元シーケンスを再開してください。
4320 データベースまたはファイルの復元で、ファイル "%1!" は完全には復元されませんでした。このバックアップ セットを適用するには、ファイル全体を正常に復元してください。
4322 このバックアップ セットには、指定された特定の時点より前にログ記録されたレコードが含まれています。データベースは復元状態のままになっているので、ロールフォワードをさらに実行できます。
4323 前の RESTORE WITH CONTINUE_AFTER_ERROR 操作では、データベースが破損している可能性のある状態のままになっていました。この RESTORE シーケンスを続行するには、今後すべてのステップに CONTINUE_AFTER_ERROR オプションを含める必要があります。
4326 このバックアップ セットのログは LSN %1! で終了します。これはデータベースに適用するには古すぎます。LSN %2! を含むバックアップよりも新しいログ バックアップを復元できます。
4327 このバックアップ セットのログには一括ログ記録された変更が含まれます。特定の時点への復旧は禁止されています。データベースはログの最後にロールフォワードされました。
4328 ファイル "%1!" がありません。ログ シーケンス番号 %2! でロールフォワードが停止しています。ファイル作成時のログ シーケンス番号 (LSN) は %3!、削除時の LSN は %4! です。ファイルを削除した時点より前のトランザクション ログを復元するか、データをデータベースの残りの部分と一貫性を保つように復元してください。
4329 このログ ファイルには、指定されたマークよりも前にログ記録されたレコードが含まれています。データベースは復元状態のままになっているので、別のログ ファイルを適用できます。
4330 このバックアップ セットを適用できません。このバックアップ セットは、データベースと一貫性のない復旧パスに存在します。復旧パスは、データベースを特定の復旧ポイントの状態に戻す、データ バックアップとログ バックアップのシーケンスです。互換性のあるバックアップを見つけて復元するか、データベースの残りを復元してこのバックアップ セット内の復旧ポイントと一致させてください。これにより、異なる特定の時点にデータベースが復元されます。復旧パスの詳細については、SQL Server オンライン ブックを参照してください。
4331 ファイルが指定時刻とは矛盾する時刻に復元されるので、データベースを復元できません。
4332 RESTORE LOG は停止されました。現在の状態でデータベースを使用するには、RESTORE DATABASE %1! WITH RECOVERY を実行してください。
4333 ログが復元されなかったので、データベースを復旧できませんでした。
4334 名前付きマークは有効な LSN を示していません。
4335 指定した STOPAT 時間が早すぎます。このデータベースの全体または一部が、この時点よりも後まで既にロールフォワードされています。
4336 ファイル グループ "%1!" は削除されているので、オンライン データベースには復元できません。
4337 ファイル "%1!" は削除されているので、オンライン データベースには復元できません。
4338 STOPAT 句で指定している時点が早すぎるので、このバックアップ セットを復元できません。別の停止時点を選択するか、RESTORE DATABASE WITH RECOVERY を使用して現時点で復旧してください。
4339 この RESTORE ステートメントでは、一部の操作が正常に実行されましたが、データベースをオンラインにできませんでした。1 つ以上の RESTORE ステップが必要です。前のメッセージに、この時点で復旧を実行できない理由を示しています。
4340 この RESTORE ステートメントで時間を指定する句は RESTORE LOG ステートメントだけで使用するように制限されています。この句を削除するか、タイムスタンプを含む句を使用してください。
4341 このログ バックアップには一括ログ記録された変更が含まれています。このログ バックアップを使用して任意の時点で停止することはできません。
4342 プライマリ ファイル グループが復元シーケンスに含まれていない場合は、特定の時点への復旧は実行できません。時間を指定する句を削除するか、プライマリ ファイル グループを復元してください。
4343 データベースはこのバックアップ セットの末尾にロールフォワードされ、指定された時点を超えました。RESTORE WITH RECOVERY を使用して、現在の復元ポイントを受け入れることができます。
4344 読み取り専用のデータベースまたはファイル グループでは RESTORE PAGE を実行できません。
4345 msdb..suspect_pages テーブルの情報を記録中にエラーが発生しました。このエラーの影響があるのは、suspect_pages テーブルのメンテナンスだけです。詳細については、エラー ログを確認してください。
4346 単純復旧モデルを使用するデータベースでは、RESTORE PAGE を実行できません。
4347 現在の復元シーケンスは、以前にオンライン状態への移行中に中断されました。RESTORE DATABASE WITH RECOVERY を使用すると、オンライン状態への移行を完了できます。
4348 データベース '%1!' へのオンライン復元が失敗しました。オフライン復元の方が適している可能性があります。BACKUP LOG WITH NORECOVERY を使用すると、オフライン復元を開始できます。
4349 このバックアップ セットのログは、LSN %1! から始まります。これはデータベースに適用するには新しすぎます。この復元シーケンスでは、LSN %2! から始めるために、ログを初期化する必要があります。前のログ バックアップを使用して、RESTORE LOG ステートメントを再実行してください。
4350 RESTORE PAGE ステートメントで指定されるページのリスト形式が無効です。問題が発生する前に、%1! ページが正しく識別されました。問題は文字のオフセット %2! で発生しました。すべてのページが数値 : のペアで識別され、各ペアの間はコンマで区切られていることを確認してください。例: PAGE='1:57,2:31'。
4351 以前のバージョンの SQL Server で作成されたバックアップは fn_dump_dblog ではサポートされません。
4352 ファイル '%1!' が古すぎるため、このデータ バックアップからの RESTORE LOG はサポートされません。通常のログ バックアップを使用して復元シーケンスを続行してください。
4353 ファイル '%1!' に指定されたファイルの再配置は競合しています。論理ファイル名に指定する WITH MOVE 句は 1 つだけにしてください。
4354 復元されたデータベース '%2!' のファイル '%1!' が、機能していない状態で残っています。このデータベースは以前のバージョンからアップグレードされているためです。アップグレードが関係しているときは、部分復元はサポートされません。
4355 元に戻すコマンドが正しく指定されていません。RESTORE ステートメントは、RESTORE DATABASE FROM DATABASE_SNAPSHOT = という形式にしてください。
4356 データベース '%1!' の復元が完了しました。このデータベースは使用できるようになりました。
4357 ログ バックアップを必要とする変更が存在するため、復元で '%1!' をオフラインにできません。ログ バックアップを実行してから RESTORE を再試行してください。
4358 データベースをオンラインにできません。ファイル '%1!' は現在 LSN %2! まで復元されていますが、LSN %3! まで復元される必要があります。
4359 1 つ以上の FILESTREAM ファイル グループが含まれていないため、この復元シーケンスの一部で STOPAT オプションを使用できません。CONTINUE_AFTER_ERROR オプションを使用すると、復旧を強制できますが、これは、その後 FILESTREAM ファイル グループを復元しない場合のみに使用する必要があります。
4360 RESTORE LOG WITH CONTINUE_AFTER_ERROR が失敗しました。RESTORE コマンドの実行が中止されました。
4403 ビューまたは関数 '%1!' を更新できません。集計、DISTINCT 句や GROUP BY 句、または PIVOT 演算子や UNPIVOT 演算子が含まれています。
4405 変更が複数のベース テーブルに影響するので、ビューまたは関数 '%1!' は更新可能ではありません。
4406 ビューまたは関数 '%1!' は派生されているか、定数フィールドが含まれているので、更新または挿入に失敗しました。
4408 テーブルが多すぎます。クエリ、およびクエリ内のビューや関数で使用されているテーブルの個数が、上限の %1! 個を超えています。クエリを修正してテーブルの個数を減らしてください。
4413 バインド エラーにより、ビューまたは関数 '%1!' を使用できませんでした。
4414 ビューまたは関数の解決に補助テーブルを割り当てられませんでした。クエリ内のテーブルの最大数 (%1!) を超えました。
4415 ビュー '%1!' は更新可能ではありません。このビューは、WITH CHECK OPTION を指定して作成されたか、WITH CHECK OPTION で作成されたビューに拡張されていて、対象になるテーブルが結果のクエリから複数回参照されています。
4416 UNION ALL ビュー '%1!' は更新可能ではありません。許可されていない構造が定義に含まれています。

コード メッセージ
4417 派生テーブル '%1!' を更新できません。定義に UNION 演算子が含まれています。
4418 派生テーブル '%1!' を更新できません。集計、DISTINCT 句や GROUP BY 句、または PIVOT 演算子や UNPIVOT 演算子が含まれています。
4420 派生テーブル '%1!' を更新できません。変更が複数のベース テーブルに影響します。
4421 派生テーブル '%1!' を更新できません。派生テーブルの列が、派生された内容か定数です。
4422 ビュー '%1!' には INSTEAD OF UPDATE トリガーが含まれているので、UPDATE FROM ステートメントの対象にはできません。
4423 ビュー '%1!' には INSTEAD OF DELETE トリガーが含まれているので、DELETE FROM ステートメントの対象にはできません。
4424 結合テーブルは、外部結合演算子を含むクエリ内では指定できません。ビューまたは関数 '%1!' に結合テーブルが含まれています。
4425 結合テーブルを含むクエリでは、外部結合演算子を指定できません。ビューまたは関数 '%1!' には外部結合演算子が含まれています。
4426 ビュー '%1!' は更新可能ではありません。定義に UNION 演算子が含まれています。
4427 ビュー "%1!" を更新できません。このビューまたはこのビューが参照するビューは、WITH CHECK OPTION および TOP 句を含むビューの定義を指定して作成されました。
4429 ビューまたは関数 '%1!' には自己参照が含まれています。ビューまたは関数はそれ自体を直接または間接的に参照することはできません。
4430 警告: ビュー '%1!' に指定されたインデックス ヒントは無視されます。
4431 パーティション ビュー '%1!' は更新可能ではありません。テーブル '%2!' に timestamp 列があります。
4432 パーティション ビュー '%1!' は更新可能ではありません。テーブル '%2!' に DEFAULT 制約が設定されています。
4433 パーティション ビュー '%1!' に挿入できません。テーブル '%2!' に IDENTITY 制約があります。
4434 パーティション ビュー '%1!' は更新可能ではありません。テーブル '%2!' に INSTEAD OF トリガーが設定されています。
4435 パーティション ビュー '%1!' は更新可能ではありません。パーティション分割列 '%2!' に値が指定されていません。
4436 UNION ALL ビュー '%1!' は更新可能ではありません。パーティション分割列が見つかりませんでした。
4437 パーティション ビュー '%1!' は、一括操作の対象として更新可能ではありません。
4438 パーティション ビュー '%1!' は更新可能ではありません。メンバー テーブルからの一部の列が含まれていません。
4439 パーティション ビュー '%1!' は更新可能ではありません。ソース クエリにパーティション テーブル '%2!' への参照が含まれています。
4440 UNION ALL ビュー '%1!' は更新可能ではありません。主キーがテーブル '%2!' に見つかりませんでした。
4441 パーティション ビュー '%1!' は更新可能ではありません。テーブル '%2!' の計算列にインデックスが設定されています。
4442 UNION ALL ビュー '%1!' は更新可能ではありません。ベース テーブル '%2!' が複数回使用されています。
4443 UNION ALL ビュー '%1!' は更新可能ではありません。ベース テーブル '%3!' の列 '%2!' が複数回使用されています。
4444 UNION ALL ビュー '%1!' は更新可能ではありません。テーブル '%2!' の主キーが UNION の結果に含まれていません。
4445 UNION ALL ビュー '%1!' は更新可能ではありません。テーブル '%2!' の主キーとその前のテーブルの主キーが和集合になっていません。
4446 UNION ALL ビュー "%1!" を更新できません。ビュー "%3!" の列 "%2!" の定義が、別のビュー列で使用されています。
4447 ビュー '%1!' は更新可能ではありません。定義に set 演算子が含まれています。
4448 パーティション ビュー '%1!' に挿入できません。すべての列の値が指定されていません。
4449 set 演算子を含むビュー内でのデフォルトの使用は許可されません。
4450 パーティション ビュー '%1!' を更新できません。テーブル '%3!' のビューの列 '%2!' の定義には、IDENTITY 制約が含まれています。
4451 複数のサーバーのテーブルを参照しているビューは、このエディションの SQL Server インスタンス '%1!' では更新可能ではありません。SQL Server の各エディションでサポートされている機能の詳細については、オンライン ブックを参照してください。
4452 ビュー '%2!' のパーティション分割列 '%1!' を更新できません。テーブル '%3!' には CASCADE DELETE 制約または CASCADE UPDATE 制約が含まれています。
4453 ビュー '%2!' のパーティション分割列 '%1!' を更新できません。テーブル '%3!' には INSERT トリガー、UPDATE トリガー、または DELETE トリガーが含まれています。
4454 パーティション ビュー "%1!" を更新できません。メンバー テーブルのパーティション分割列には一致しない型が含まれています。
4456 パーティション ビュー "%1!" を更新できません。このビューのメンバー テーブルのパーティション分割されていない 1 つ以上の列に一致しない型があります。
4457 パーティション ビューを挿入または更新できませんでした。パーティション分割列の値はどのパーティションにも所属していません。