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SQLServerのエラーコード5501〜6000

SQLServer
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SQLServerのエラーコード5501〜6000までです。

コード メッセージ
5501 テーブルの作成前に、FILESTREAM ファイル グループが削除されました。
5502 FILESTREAM コンテナーにアクセスできません。
5503 sys.database_files に FILESTREAM ファイル '%1!' のエントリが見つかりません。
5504 FILESTREAM ログ ファイル グループに対して 'PRIMARY' を指定できるのは、'CONTAINS' 句内だけです。
5505 FILESTREAM 列を含むテーブルには、NULL でない一意な ROWGUID 列が必要です。
5506 FILESTREAM データ ファイルまたはログ ファイルの名前を 'DEFAULT' にすることはできません。
5507 FILESTREAM ログ ファイル グループ '%1!' には、DEFAULT を指定できません。
5508 FILESTREAM は VARBINARY 列だけで宣言できます。
5509 FILESTREAM データ ファイル '%1!' には、SIZE、MAXSIZE、または FILEGROWTH の各プロパティを指定できません。
5510 LOG ON は、FILESTREAM ではないファイル グループ '%1!' には使用できません。
5511 '%2!' ログ フォルダーにある FILESTREAM のファイル システム ログ レコード '%1!' が壊れています。
5512 ディレクトリ '%3!' の切り捨て中にエラー 0x%1! (%2!) が発生しました。
5513 FILESTREAM ファイル グループ '%1!' の関連ログ ファイル グループに対して指定されている名前が無効です。
5514 トランザクション レプリケーションまたは Change Data Capture を続行できません。'%1!' でトランザクション ファイル システム リソース マネージャーが起動されていません。
5515 FILESTREAM ファイルのコンテナー ディレクトリ '%1!' を開くことができません。オペレーティング システムから Windows 状態コード 0x%2! が返されました。
5516 FILESTREAM ログ ファイル グループ '%1!' は、複数の FILESTREAM データ ファイル グループからは参照できません。
5517 FILESTREAM(LOG) ファイル グループ '%1!' に指定されたファイルが多すぎるか少なすぎます。
5518 FILESTREAM パス '%1!' が長すぎます。
5519 データベースに他の FILESTREAM ファイル グループを含めるには、データベースにプライマリ FILESTREAM ログ ファイル グループとログ ファイルが必要です。
5520 FILESTREAM ファイル '%1!' を追加できません。追加先のファイル グループには複数のファイルを含めることができません。
5521 SQL Server が、'%3!' にあるトランザクション ファイル システム リソース マネージャーから '%2!' を取得中に、エラー 0x%1! (NT 状態コード) が発生しました。
5522 FILESTREAM データ ファイルを削除できません。このデータ ファイルのログ ファイルがバックアップされていません。
5523 空の FILESTREAM ログ ファイル グループを参照するために、FILESTREAM データ ファイル グループを追加することはできません。
5524 既定の FILESTREAM データ ファイル グループは、残りのデータ ファイル グループが他にない場合は削除できません。
5525 FILESTREAM ログ ファイル グループでは、READ_ONLY、READ_WRITE、および ONLINE/OFFLINE の各プロパティを変更できません。
5526 FILESTREAM ログ ファイル '%1!' を削除できません。このログ ファイルは、FILESTREAM データ ファイル グループで参照されています。

コード メッセージ
5527 他の FILESTREAM ファイル グループが存在するので、プライマリ FILESTREAM ログ ファイルを削除できません。
5528 データベースには、プライマリ FILESTREAM ログ ファイル グループとログ ファイルを 1 つしか含めることはできません。
5531 SQL Server が、'%2!' にあるトランザクション ファイル システム リソース マネージャーのログ モードを '%3!' から '%4!' に変更中に、エラー 0x%1! (NT 状態コード) が発生しました。
5532 SQL Server は、カーネル トランザクション マネージャーのトランザクション コンテキストを取得してファイル システム操作を実行できません。
5533 LSN '%1!:%2!:%3!' を持つ FILESTREAM のファイル システム ログ レコードがありません。ログ フォルダー '%4!' が壊れています。バックアップからデータベースを復元してください。
5534 データベース '%4!' の LSN '%1!:%2!:%3!' で SQL ログ レコードが壊れています。データベースを復旧できません。
5535 FILESTREAM データ コンテナー '%1!' が壊れています。データベースを復旧できません。
5536 FILESTREAM の削除済みフォルダー '%1!' が壊れています。データベースを復旧できません。
5537 関数 %1! は、FILESTREAM 属性を持つ列に対してのみ有効です。
5538 FILESTREAM をソースとして持つ列に対しては、部分的な更新がサポートされていません。
5539 メソッド %1! が呼び出された場合、使用中の FILESTREAM に関連付けられた ROWGUIDCOL 列は表示されません。
5540 ベース テーブルの関連付けられた ROWGUIDCOL に NULL が許容されているか一意制約がないため、メソッド %1! でこの FILESTREAM 列は使用できません。
5541 FILESTREAM 列をファイルとして開く場合は open モードを使用してください。
5542 FILESTREAM ファイル グループ '%1!' には、割り当てられたファイルがありません。ファイルが追加されるまで、このファイル グループには、FILESTREAM データは作成できません。
5552 FILESTREAM データ ファイル ID 0x%2! に所属する GUID '%1!' で名前が付けられた FILESTREAM ファイルが存在しないか、開けません。
5553 SQL Server 内部エラー。FILESTREAM マネージャーでは現在のコマンドを続行できません。
5554 単一ファイルのバージョン総数が、ファイル システムで設定されている上限に達しました。
5555 FILESTREAM データの名前を変更できないので、この操作に失敗しました。
5570 FILESTREAM はガベージ コレクション テーブルを見つけることができませんでした。
5571 内部 FILESTREAM エラー: ガベージ コレクション テーブルにアクセスできませんでした。
5572 内部 FILESTREAM エラー: 破損の可能性があるためファイル システム操作を実行できませんでした。
5573 内部 FILESTREAM エラー: HRESULT 0x%1! で廃棄テーブルへのアクセスに失敗しました。
5574 データベースで FILESTREAM ストレージとデータベース ミラーリングの両方を有効にすることはできません。
5575 sp_filestream_configure の実行中に、ファイル '%3!' の行 %4! で、操作 '%1!' が HRESULT %2! で失敗しました。
5578 FILESTREAM 構成の変更中または適用中にエラーが発生しました。詳細については、SQL Server エラー ログを参照してください。
5579 FILESTREAM: 有効なレベル = %1!、構成されたレベル = %2!、ファイル ストリーム アクセスの共有名 = '%3!'。
5580 FILESTREAM の InstanceGuid が NULL です。レジストリ設定が壊れている可能性があります。
5581 FILESTREAM 機能が無効になっています。設定を完全に有効にするには、SQL Server インスタンスを再起動してください。FILESTREAM 列にデータがある場合、SQL Server インスタンスの再起動後は、このデータにアクセスできません。
5582 FILESTREAM 機能の設定を有効にするには、コンピューターの再起動が必要です。
5583 sp_filestream_configure ストアド プロシージャの enable_level パラメーターに指定された値が無効です。この値は、0、1、2、または 3 である必要があります。
5584 別のセッションで sp_filestream_configure ストアド プロシージャを実行しています。更新された構成設定を確認し、必要に応じて操作を再試行してください。
5586 FILESTREAM 機能は、指定されたレベルに既に構成されています。変更は行われていません。
5590 このプラットフォームでは、FILESTREAM 操作がサポートされません。
5591 FILESTREAM 機能が無効になっています。
5592 FILESTREAM 機能では、ファイル システムへのアクセスが有効になっていません。
5593 FILESTREAM 機能は WoW64 ではサポートされていません。この機能は無効です。
5594 .PathName () 関数の computer_name_format パラメーターに指定された値が無効です。
5595 .PhysicalPathName が無効です。
5596 FILESTREAM 機能の構成の一貫性が損なわれている可能性があります。sp_filestream_configure ストアド プロシージャを使用して、構成をリセットしてください。
5597 FILESTREAM 機能を初期化できませんでした。sp_configure を使用して FILESTREAM を有効にする前に、Windows の管理者が構成マネージャーを使用してこのインスタンスで FILESTREAM を有効にする必要があります。

コード メッセージ
5598 ユーザー インスタンスでの FILESTREAM 機能はサポートされていません。
5600 指定されたデータベースの指定された値には、データベース間のチェーン オプションを設定できません。
5601 -F スタートアップ オプションで要求されましたが、サービス マスター キーを強制的に再生成できませんでした。エラー番号は %1! です。
5602 サービス マスター キーが正常に再生成されました。
5603 -K スタートアップ オプションで要求されましたが、SA のパスワードを強制的に再生成できませんでした。エラー番号は %1! です。
5604 SA のパスワードの再生成に成功しました。
5701 データベース コンテキストが '%1!' に変更されました。
5702 SQL Server がこのプロセスを終了中です。
5703 言語設定が %1! に変更されました。
5803 sys.configurations に不明な構成 (ID = %1!) が見つかりました。
5804 サーバー レベルで、文字セット、並べ替え順、または照合順序を変更できません。1 つ以上のデータベースが書き込み可能ではありません。そのデータベースを書き込み可能にしてから、操作を再試行してください。
5805 指定されたロックが少なすぎます。最小 = %1!。
5807 %1! 分以上の復旧間隔は推奨しません。RECONFIGURE WITH OVERRIDE ステートメントを使用して、この構成を強制的に変更してください。
5808 システム カタログへのアドホック更新はサポートされていません。
5810 FILLFACTOR の有効な値は 0 〜 100 です。
5812 RECONFIGURE ステートメントの実行権限がありません。
5828 ユーザー接続数は %1! に制限されています。
5829 指定したユーザー オプション値は無効です。
5831 サーバーの最小メモリ値 (%1!) は、最大値 (%2!) 以下に設定してください。
5832 指定された関係マスクは、このシステムの CPU マスクと一致しません。
5833 指定された関係マスクは、このエディションの SQL Server でサポートされている CPU 数またはライセンスが許可されている CPU 数を超えています。
5834 指定された関係が、指定された IO 関係マスクと競合します。IO 関係マスクで指定されている CPU とは異なる CPU を使用するように関係の設定を変更してください。
5835 システムの CPU をマスク 0x%1! を指定して起動できませんでした。
5836 簡易プーリングは、このプラットフォームまたはこのエディションの SQL Server ではサポートされません。
5837 Service Broker のリッスン ポートは動的にできません。有効なポートの値は 1024 〜 32767 です。
5838 Service Broker の接続認証値が無効です。
5839 Service Broker のメッセージ転送ストアのサイズは 0 に設定できません。
5840 Service Broker のメッセージ転送モードは無効です。
5841 既定のフルテキスト言語がフルテキスト検索コンポーネントでサポートされていません。
5842 指定されたワーカー スレッドが少なすぎます。最小 = %1!。
5843 このエディションの SQL Server では、AWE (Address Windowing Extensions) はサポートされません。
5844 このエディションの SQL Server ではユーザー インスタンスはサポートされません。
5845 Address Windowing Extensions (AWE) では、プロセスのアクセス トークンに現在存在しない 'lock pages in memory' 特権が必要です。
5846 簡易プーリングでは、共通言語ランタイム (CLR) の実行はサポートされていません。"clr enabled" または "lightweight pooling" のいずれかのオプションを無効にしてください。
5848 物理 CPU ID %1! が論理 CPU ID %3! としてノード ID %2! にホット追加されました。このメッセージは情報提供だけを目的としています。ユーザー操作は不要です。
5849 オンラインでの CPU の追加は、SQL Server の現在のエディションではサポートされていません。
5850 CPU リソースのオンラインでの追加を完了できません。ソフト NUMA (software non-uniform memory access) 構成で、CPU リソースのオンラインでの追加を許可しないことが SQL Server の起動時に指定されました。追加の CPU リソースを使用するには、ソフト NUMA 構成に新しい CPU を追加して SQL Server を再起動するか、ソフト NUMA 構成を削除して SQL Server を再起動してください。
5851 AccessCheckResult のクォータはバケット数以上にしてください
5852 AccessCheckResult のバケット数は %1! 未満にしてください。
5853 関係の範囲が無効です。下限 %1! には上限 %2! よりも小さい値を指定する必要があります。
5854 %1! の値が、ALTER SERVER CONFIGURATION SET PROCESS AFFINITY ステートメントの範囲一覧で複数回指定されました。
5855 関係の設定が変更されませんでした。システム リソースが少ないことが原因である可能性があります。
5856 %2! %3! を指定する %1! の範囲に、現在のインスタンスで使用できない %4! が少なくとも 1 つ含まれています。このインスタンスで使用できる最大 %5! 番号は %6! です。
5857 CPU
5858 NUMANODE
5859 現在の関係の設定で、64 を超えるプロセッサの使用が指定されています。sp_configure を使用して関係の設定を変更する前に、ALTER SERVER CONFIGURATION を使用してこれらのプロセッサを削除してください。
5860 ノード %1! の関係が 0x%2!:%3! から 0x%4!:%5! に変更されました。このメッセージは情報提供だけを目的としています。ユーザー操作は不要です。
5861 ID %2! の %1! はこのシステムに存在しません。sys.dm_os_schedulers を使用して、このシステムの有効な %3! を特定してください。
5862 ワーカー スレッドの最大数が少なすぎます。このコンピューターでは、%1! より大きい値を指定する必要があります。ワーカー スレッドの最大数を増やしてください。
5904 チェックポイント処理を実行できません。使用できるロックが不足しています。ロックが使用できるようになるまでバックグラウンドのチェックポイント処理が中断されます。ロックを解放するには、トランザクションとそのロックの一覧を表示し、最もロックの数が多いトランザクションを終了してください。